賢く建てて、豊かに暮らすしあわせ

ゆとりある豊かな暮らしを生む

3つの大切な事

1.何と言っても一番大切なことは

資金です。

一体全体お家を建てるのにどれだけのお金が必要なの?維持していくのにどれくらいお金がかかるの?これが見えにくいということです。あえて見えなくする業者もありますからご注意ください。

  • 手数料・諸経費が見えにくい!
  • 相見積もりをしても、見積書と資金計画書は統一ではない!比較できない
  • お家が安くても、後々のメンテナンス費用や光熱費が高いと割高になります。

しかもほとんどの方は住宅ローンを利用されますが、銀行やハウスメーカーなど立場が変わるとこんなことが起こります。

借りることができる金額は、余裕で返せる金額ではない!

  • 銀行や金融機関は生涯賃金から逆算して、返せる限界ギリギリの金額で審査結果を出してくれ、組める住宅ローンの金額になります。
  • ハウスメーカーは銀行や金融機関の返答から、建てられるギリギリの金額で建てようとする。

ギリギリの金額で住宅ローンを組み、お家を建ててしまうとどうなるでしょう?

  • 家族や親族が病気やけがで多額の治療費が必要になった時
  • 会社の業績が悪くなり給与や賞与が減った時

毎月の住宅ローンの返済がしんどくなってしまいます。

旅行やちょっとした外食はほとんど我慢?欲しいものも我慢?奥様のパートの時間を増やす?

幸せな生活から逆算してプランをたてる

大切なことは幸せな生活をおくることを起点に考えてライフプランを検討し、借りることができる金額ではなく、ゆとりをもって返せる金額で住宅ローンを組むことが重要です。お客様にあった住宅ローンの提案、保険の見直しや相続のことまで、最適な資金計画、ライフプランをご提案します。

2.光熱費を押さえて、ラクラク住宅ローン返済♪

あなたはどのお家を買いますか?

  1. 1000万円のローコスト住宅

    初期費用は安いけど、光熱費やメンテナンス費用などのランニングコストが多く掛かる家

  2. 3500万円のハウスメーカーの家

    テレビCM等の広告宣伝費や多額の営業報酬などの費用が含まれている家

  3. 2000万円のエコ住宅

    健康で快適に暮らせて光熱費などのランニングコストが安い家

初期費用が安い方がいいのか?

建物が少々高くてもランニングコストが安い方がいいのか?あなたが返済する住宅ローンの中に多額の宣伝費や報酬費が含まれていてもいいのか?

全てライフプランシミュレーションをして賢く豊かに暮らすためのご提案をさせていただきます。光熱費で浮いた分の費用を住宅ローンの返済に回せたら一石二鳥ですよね。

3.広い大きなお家が必要?

広いリビングがいい!収納はとにかくたくさんほしい!ロフトもいいなあ!なんて声も良く聞きます。理想をあげたらキリがありません。

結局は誰も使わない部屋ができてしまったり、ロフトが物置になったり、2階にも収納はたくさんあるのに、面倒くさいからといってリビングに物が溢れてしまうことになりませんでしょうか?
そのような無駄が多い家に無駄なコストを掛けるのではなく、必要最小限のコンパクトで小な家で大きく豊かに暮らせる家をご提案しています。

宇治は土地に掛かる費用は決して安くはありません。ゆったりとした敷地もありますが、限られた狭い敷地が多い地域です。土地に掛かる費用が安ければ、その分建物にコストを掛ける事ができますが現実は厳しいものがあります。

だからこそ、小さな家で大きく暮らすことができれば、コストは最小限に抑える事ができ、小さいからこそ家族の気配を感じながら豊かに暮らせる事ができると考えています。

 


工法・自然素材の住宅についてもっと知りたい人にオススメ

HPには掲載されていない詳細なカタログプレゼント

本物の自然素材住宅・工法について詳しく知りたい方は下の資料請求ボタンをクリック!

資料請求はこちら

 

ページトップへ